ABP副専攻 ABP sub-major

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特徴

  • 01.ABP副専攻の授業は英語で行われます
  • 02.必要単位数は15単位
  • 03.「副専攻修了証書」が授与されます
  • 04.TOEIC(R) L&R 550点以上で履修可能
  • 05.日本企業の海外拠点での企業研修

ABP副専攻プログラムとは、所属する学部や学科の科目にとどまらず、自身の専攻(主専攻)以外に、興味や関心のある特定のテーマに沿った科目を横断的に学ぶ制度です。本プログラムは選択制で、留学生と共にグローバルやアジアに関連した科目を国際経験豊かな教員から学ぶことができます。

開講科目

***科目名をクリックするとシラバスが表示されます***

区分 科目名 担当教員
ABP科目〔ABP-EN〕 History and Culture日向 伸介
ABP科目〔ABP-EN〕 Law and Society土生 英里
ABP科目〔ABP-EN〕 Psychology青山 郁子
ABP科目〔ABP-EN〕 Region and Culture日向 伸介
ABP科目〔ABP-EN〕 Nature and PhysicsMOBEDI MOGHTADA
ABP科目〔ABP-EN〕 Life ScienceDEO VIPIN KUMAR
ABP科目〔ABP-EN〕 Evolution and the Earth’s Environment宮崎 さおり
ABP科目〔ABP-EN〕 Science and TechnologyDARIUS GREENIDGE
AL科目〔ABP-EN〕 Global Business Studies白井 靖人・DEO VIPIN KUMAR
AL科目〔ABP-EN〕 Southeast Asia Seminar日向 伸介・新江 利彦
海外研修科目ABP海外研修 Ⅰ野澤 義明・新江 利彦
海外研修科目ABP海外研修 Ⅲ新江 利彦

※AL科目 = Active Learning 科目
※上記ABP科目、AL科目、海外研修科目の履修には、TOEIC(R) L&R 550点以上の英語力が必要です。

ABP修了研究

次の要件を満たした学生は、修了認定科目「ABP修了研究」を履修することができます。

1)ABP副専攻プログラムへの履修登録が完了していること
2)ABP科目を3科目6単位、AL科目を1科目2単位以上、海外研修科目を1科目2単位以上修了していること
3)TOEIC(R) L&R 600点以上のスコアを取得していること

修了研究を開始するにあたって、指導教員を決定しなければなりません。希望する指導教員に直接連絡を取り、
履修開始の承諾を得た上で、所定の履修届を提出してください。
下の指導教員リストは、ABP副専攻プログラムを運営するグローバル企画推進室の教員だけを掲載していますが、
指導教員はその他の部局から選定することも可能です。
下のリストに掲載されていない教員を指名する場合には、あらかじめグローバル企画推進室事務室までご連絡ください。

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静岡大学アジアブリッジプログラム(ABP) 〒422-8529 静岡県静岡市駿河区大谷836
静岡大学グローバル企画推進室 E-mail / global@adb.shizuoka.ac.jp 静岡大学ホームページはこちら

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